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11月のnoriさんのマフィン教室のご案内
現在、マフィン教室のご予約受付しています。 ■東京クラス(台東区根岸・そら塾にて) ●マフィン教室:11月28日(土)9時30分〜11時30分【デモンストレーションレッスン】約2時間 定員6名・レッスン料2500円・持ち物(エプロン・タオル・筆記用具) *11月の東京・奈良クラスともに、マフィン教室のワンセルフは、 勝手ながらお休みさせていただきます。 お申し込み方法 ↓ ご希望のクラスをご記入の上、 (例、東京クラス・11月28日(土)デモンストレーションレッスン希望・1名) ●お名前 ●住所 ●電話番号 ●Eメールアドレス 下記のアドレスまでメールにてお申し込みください nori@nori-mono.net ↓ お申し込み結果につきましては、24時間以内にこちらから再度確認の返信メールをさせていただきます。 メールがいっときに重なり受信がされない場合もあるため、 返信メールがない場合は、申し訳ございませんが、再度お問い合わせよろしくお願いいたします。 「そら塾」 東京都台東区根岸3丁目13−25 最寄り駅 JR 鶯谷駅 徒歩5分 日比谷線 入谷駅 徒歩7分 *定員になり次第締め切りさせていただきますので、ご了承ください。(先着順) *レッスン料は、当日現金払いにてよろしくお願いいたします。 *原則的にはキャンセルがないようにお願いいたします。 キャンセル料につきまして、2日前までは1000円、 前日・当日はレッスン料の半額を請求させていただきますので、お願いいたします。 (万が一キャンセルされた場合は、レシピを郵送させていただきます。) マフィン教室【デモンストレーションレッスン】(定員6名・2500円・約2時間) 「生地作り」→「マフィン型入れ」→「焼き上げ」→「型抜き」まで デモンストレーションのレッスン。 6人の小人数制なので、初心者の方でも安心。 レッスン終了後は、マフィン1個とお茶の試食会。 1人1個、レッスンで焼き上げたマフィンをお持ち帰り。 *材料・道具・お持ち帰り袋はご用意いたします。 *レッスンの進行により、多少終了時間が延びることもあるかもしれませんが、 ご了承お願いいたします。(最大30分間まで) # by sorajyuku | 2009-11-13 13:34
よろしくお願いします
# by sorajyuku | 2009-11-02 19:54 | Trackback
2009年10月から古本屋として、独立開業いたしました。
屋号はbangobooksと申します。 番小屋+本屋=バンゴヤ+ブックス→バンゴブックスです。 もう少ししゃれた名前にしてもよかったかと思うときもあります。 番小屋とは,字の通り番をする小屋のことで,森の中にあることもあれば, 辻の角に建っていることもあります。 辻に建っている番小屋では,番太郎というものが住みつき, 木戸番のかたわら,荒物や駄菓子などを商っていたといいます。 樋口一葉もこの近く下谷竜禅寺町でそのような商売を行っていたことがあります。 なにかの番をしている,たとえば失われかけている書物や それを見つけ出す未来の大人たちの番をするという意味と, なんだかよくわからないものを売っている駄菓子屋のような店という意味とをこめて, このような屋号にしました。 取り扱う分野は今のところ未定ですが, その2つの意味に沿うようなものを扱っていきたいと思います。 ウェブショップはこちらになります。 なお只今は自宅を事務所として開業しておりますが,行商先として こちら「そら塾」をお借りして,取扱商品を販売することにしました。 営業時間は15時くらいから19時くらいまでとします 。お休みに関してはしばらくの間は不定休といたします。 なお,書籍などの買取につきましては,先にウェブショップまたはブログの問い合わせフォーム等でご連絡をいただけますよう何卒よろしくお願いいたします。 (※行商先での買取は法律で禁止されています) # by sorajyuku | 2009-11-01 08:02 | Trackback
11月8日(日)、そら塾では落語会が開かれます。
こちらは要予約となっていますので、ご希望の方は、そら塾大平までご連絡お願い致します☆ 「通風 酔狂 二人会」 ★ 日時 2009年11月8日(日) 開場 午後四時半/ 開演 午後5時 ★ 場所 根岸そら塾(古民家アートスペース) ※スペースには限りがございますのでご予約お願い致します。 ※終演後会費制(二千円くらい)で打ち上げがございます。ご希望の方は御予約の際にお申し込み下さい。) ★ 入場料 無料 出演者 ■春雨や通風 普段は谷根千あたりをうろうろしているしがないサラリーマン。 幼少の頃からの落語好きが興じて大学では落語研究会で某国営放送にも出演歴あり。その後しばらくおとなしくしていましたが、昨今の落語ブームに味をしめ、久しぶりに高座に上がる暴挙に出た次第。どうなりますことやら…。 ■伊達家酔狂 落語好きの父親のテープを聞いて育ち、高校二年に入った落語研究会の初高座から三十有余年。今では毎月落語会、映画、ミュージカル、観劇にいそしみ時々自分でも高座に上るという道楽者。今回は去年覚えた山崎屋でご機嫌を伺います。 # by sorajyuku | 2009-10-30 12:03 | Trackback | Comments(0)
そら塾では、神戸在住の陶芸家、
永江俊昭氏よる陶芸作品を、今週より常時展示しております。 沖縄・八重山の伝統民謡の唄手としても活躍する、氏のオリジナル作品です。 普段は丹波山南町に窯を持つ神戸の陶芸家、永江俊昭氏。 そして、永江氏の第二の故郷と言える日本最南端の波照間島。 この波照間島で、ようやく陶土としての最高の土に巡り合い、 長年の歳月を経て、念願の波照間焼きが完成しました。 波照間の青い海に囲まれて、南風をいっぱい吸い込んだ土。 この土を使った歴史的な作品を、是非この機会に そら塾にてお手にとって、ゆっくりとご覧ください ![]() # by sorajyuku | 2009-10-29 21:57
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